「相談時、約500万円の負債が、相談して任意整理後、約300万円ほど返ってきました!」
年齢 70歳代
職業 農業
約500万円の負債があり、不作などで足りなくなった生活資金をまかなうために高金利の貸金業者から借り入れをしていました。しかし、もはや年金だけの収入では返済できない状況になり、自殺しかないかもと悩みぬいた末に当事務所に自己破産をご依頼いただきました。
実際は、20年近くの取引がある貸し金業者がいくつもあったため、自己破産でなく任意整理として受任。その結果、300万円ほどの過払い金を回収できました。お客様は、『一時は自殺も考えたのに、こなに楽になるなんて』とおっしゃっていました。
「消費者金融や住宅ローンも有利な条件になり、適正な金利計算で大幅に負債額が減りました!」
年齢 40歳代
性別 男性
職業 会社員
消費者金融数社の負債600万円と住宅ローン1000万円を抱えていて、土地と建物に住宅ローンの負債のため抵当権が付いてる。
受任後、各債権者に通知を送り、利息の引き直し計算をした結果、債権者のうち、過払い金が発生したり、残った負債もそれぞれ適正な金利計算で大幅に負債額が減少しました。また、住宅ローンも支払条件をお客様に有利な条件とし、結果的に毎月の支払い金額を約10万円減少させました。
「病気で仕事を辞め、多額の負債が残り相談。自己破産手続きで借金が消滅しました。」
年齢 30歳代
職業 無職
以前は手取り収入20万円ほどあったが、最近、病気にかかり、思うように仕事ができなくなり、仕事を辞めざるをえなくなった。現在は住宅ローン2000万円のほか、銀行数社に300万円の負債がある。援助してくれる家族もいないため、何とか借金生活から逃れたい。
自己破産手続きを進めて、住宅については、競売でなく、当職と協力関係にある不動産業者の手を借りて任意売却を行い、競売よりも高い金額で売却し、残った負債も裁判所に破産の申立をした後、免責の決定を受けて消滅しました。
事前にお電話にて相談日のご予約をお願い致します。
※お電話でのご相談は実施しておりません。ご予約のみとさせて頂いております。